小出「節電ということ自体はいいことだと思いますが。え、今現在国や電力会社は、私達が節電をしないとなにか…電気が足りなくなるという脅しをかけてきている、のですね。でもそれは全く…嘘なの…です。え…原子力が全部止まったとしても、火力発電所と水力発電所がきちんと運転できるのであれば、いついかなる時も電気は十分に足りますので。
みなさんは節電なんてことをする必要もありませんし。脅かされる必要もないと、いうことをしっかりとあの……心に留めておいて欲しいと思います」
小出裕章「5月2日 泊原発が5月5日停止し稼働ゼロへ 「うん、嬉しいです」2012.5.2.(MBS たね蒔きジャーナル)
「小出裕章非公式まとめ」&「ざまあみやがれい!」経由:
番組内容:・5月5日に泊原発が停止すること、
・再生エネルギーの今後。
20120502 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章
http://youtu.be/kw0vMlcZADA
5月5日原発稼働ゼロ 「うん、嬉しいです」小出裕章 5/2
水野「京都大学原子炉実験所助教、小出裕章さんです。小出さんこんばんはー」
特に読んでほしい記事はトップに置いてありますが、9番目から本日アップ記事、目次は6番目にありますので、ご利用下さい。
「日本の子どもの数が一人になるまでの残された時間」が判る>>
「日本の子ども人口時計」
「真の文明は山を荒らさず,川を荒らさず、村を破らず、人を殺さざるなり」田中正造
ケニヤで見たキリン(Giraffe, Kenya)の家族:

**5月4日:この2−3日長距離移動が続いているため、皆様のブログ訪問が難しくなっています。新規アップ記事は,連日更新しておりますので、ご参考になさってください。**
第2特集
放射線に安全値はないという。これから「いのちと暮らし」は、どうなるのか。
大量の放射性物質が飛散した、東京電力福島第一原子力発電所の事故。この事故にどう向き合えばいいのでしょうか。
「放射線が、生命をおびやかすのはなぜですか。
柳澤桂子さん(生命科学、お茶の水女子大学名誉博士)
「人間は、”核” に手を出してはいけないと思うのです」
柳澤桂子さんは、分子生物学者として、長年、先天性異常の研究に携わってきた。実験では放射能をもつ物質を用いることもあり、量はごくわずかでも、厳重な管理のもとで行われていた。
「放射能が人体にどのような影響を及ぼすのかは、よくわかっていました」
柳澤さんは、科学の発達それ自体を否定はしない。
「わからなかったことが、研究によって解明されるところまではいいと思うのです。ただ、危険が明らかな場合は、それを技術として用いないことが人間の良識なのではないでしょうか」
20世紀初め、ウランの原子核を分裂させると膨大なエネルギーが生じることがわかった。そのエネルギーを兵器に応用したのが、1945年8月6日、広島に投下された原子爆弾だ。原子力発電もそのエネルギーを利用したものだ。ウランが分裂して生まれる放射性物質に、原爆と原発の違いはない。
「福島第一原子力発電所の事故を知って、とにかく怖かったです。その恐ろしさを口に出して言えませんでした」
その深刻さは、連日の報道が物語る。政治家や専門家は繰り返す。「直ちに健康に影響が出るものではない」、「100ミリシーベルト以下は安全」だと。
「放射能に関して、“安全だ”という言い方は改めていただきたい。放射能と人間とは、相容れないものなのです」
小出裕章『使用済み核燃料の再処理コスト「おカネの計算もいずれにしてもインチキ」』2012.4.19.(MBS たね蒔きジャーナル)
「小出裕章非公式まとめ」&「ざまあみやがれい!」経由:
番組内容:・使用済燃料の再処理
・高速増殖炉など再処理政策の失敗
・そのコスト。
20120419 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章
http://youtu.be/h3A34jA_9oQ
小出裕章の「使用済み核燃料の再処理」の説明が、ウナるぐらいにわかりやすい!
千葉「(※録音)京都大学原子炉実験所助教の小出裕章さんです。(※録音ここまで)では小出さん今日もどうぞよろしくお願い申し上げます」
小出「はい。よろしくお願いします」
千葉「今日は毎日新聞論説委員の藤田悟さんと一緒にお話を伺います」
藤田「いやあ藤田ですう。よろしくお願いします」
ご訪問、ありがとうございます。アップする記事の数が多いので、アクセスし易いようにこの目次をトップに置く事にします。数字の後のブルー文字の部分をクリックして頂ければ、記事本体に行けますので、よろしく!!
昨日、14日、ユタ州の山越えの時に見た夕焼け。下の平地では空がかなり赤く焼けていたと思うが、残念な事に、山の上だったのでそれを見ることは叶わなかった。
「宮澤賢治は、「世界がぜんたい幸福にならないうちは 個人の幸福はありえない」と記しました。私は「世界ぜんたい」とは、人間のみを指すのではないと思います。人間を含めたこの世界全体が幸せになることを、賢治さんは願っていたはずです。またそう考えなければ、この地球という星を守ることはできないところにまで私たちは追い詰められてしまったと思います。」ー小出裕章氏
A)常設記事:
1)スイスMetro Mediaー最新ー放射性汚染物質拡散予報
2)ヨーロッパの放射性汚染物質拡散予想図:ドイツ気象局
3)地震地図:Japan Quake Map
4)気象庁地震情報>>
5)読んで欲しい原発関連記事、お役に立つと思われるものリスト
6)小出裕章講演会、原発関連講演会、イベント他 随 時 更 新 (5月7日更新)B)2012年5月17日アップの最新記事:
0)東京湾のセシウム汚染「東京湾の海底土のセシウム、7か月で13倍」と知らせてくれました。潮干狩りや水遊びどころではなく、江戸の食文化、「江戸前寿司」の存続の危機。。。
放射性物質に汚染された瓦礫の処理問題、焼却方法も放射性物質が凝縮された焼却灰の処理方法も,放射能汚染が拡大され無いようなしっかりした対策の下に実施されているのか。。。確信が持てない状態のまま、政府のゴリ押しで事が運ばれている。地方自治体も瓦礫受け入れから発生するお金の問題に振り回されていないか?!
子どもたちの未来、つまり日本の未来が掛かっている問題、地元の事ではないからと簡単に見過ごしていはいけない問題だ。」
1)気になるニュース 3)母子に心のケア 専門医充実して 福島に通う小児心療医の叫び 2012年5月16日 夕刊他4件『いつも感情を表に出さない三浦院長が「地震や放射能下の生活を続け、精神的に苦しんでいる福島の子どもを何とか助けてほしい」と、涙ながらに訴えた。震災後、同病院では子どもたちが「死にたい」など衝撃的な言葉を口にするケースが相次いでいた。
原発事故の被害はこれからも続く。いつでも専門の医師の診療が受けられる体制を整えてほしい」と願う。
三浦院長によると、須賀川市内の仮設住宅で実施した健康診断では、小学生以下の子ども十人のうち六人が糖尿病だった。「異常事態。運動不足やストレスなどが原因ではないか」と懸念する。』
2)武田邦彦「簡単なことなのに・・・被曝2題」2012.5.13.「1)。。。法律で1年1ミリ(法律は被曝の4階部分をどのぐらいにするかを決めている。3階までで1年4ミリだから)と決めているのに、それを政府が守らない(ダブルスタンダード)であることを知っているのに、脱法行為を勧めている。でも、それに同意する人が多いのに驚く。ネットでも「不安をあおる」という人はその前に「私は脱法主義だ」と宣言して欲しい。そうしないとみんなが動揺する。」
3)東北地方太平洋沖地震/津波 7ヶ月後の報告 (67)宮城県気仙沼市気仙沼漁港
4)ユタ州で見た野草(1)2012.5.ーLow Penstemon(Penstemon humilis)& Woolley Phlox/Hood's Phlox(Phlox hoodii var. canescens)C)2012年5月16日アップの最新記事:
0)武田邦彦「原子力、被曝の重要ニュース」2012.5.11.「2) 環境省とNHKが中学校で教育??
環境省(大臣官房長)とNHKの撮影部隊が都内の中学校にでむき、「瓦礫を引き受けるか」の教育を担当した。教育は政治と独立であることが日本国憲法の大前提であり、今、政治的に厳しい状態にある瓦礫問題を、一方的な情報をもとに中学生に考えさせるということが起こった。
1キロ100ベクレル以上の瓦礫(焼却後の灰も含む)は「核廃棄物」であり、その説明はされていないと考えられる。NHKも放送するとはとんでもないことだ。。。
3) 南相馬市で規制値の100倍以上の土壌(ほぼ報道されず)
Bq/kg-dry採取場所試料名
1)1,320,000 原町区牛越土壌
2)1,960,000 鹿島区(木篇に喜)原土壌
3)5,570,000 小高区金谷土壌
4) 16,200 原町区国見町土壌
5) 793,000 小高区上町土壌
6) 430,000 小高区本町土壌
7) 583,000 小高区本町土壌
8)2,970,000 小高区金谷土壌
9) 522,000 小高区金谷ふん」
1)近藤大介 「北京が「東アジアの首都」になる日---急速に復元されつつある中国を中心とした「古代からのアジアの形」」2012.5.14. (北京のランダム・ウォ−カー)現代ビジネス「"The CJK FTA negotiations would be launched within this year."
(中日韓は自由貿易協定の交渉を年内に立ち上げる予定である)
たかがと言うかされどと言うか、このわずか1行の文章に合意するために、野田佳彦首相と李明博大統領が5月12日に訪中し、温家宝首相を交え、5月13日に日中韓サミットを開いたと言っても過言ではなかった。その後、3人仲睦まじく揃って、公の場に顔を見せた。。。
また、3ヵ国の人口は世界の22%で、GDPは20%、貿易量も20%に達する。すでに18の大臣及会議を含む50以上の3ヵ国会議が発足している。そして昨年9月には、ソウルに3ヵ国提携事務局(申凰吉事務局長)が設立された。
軍事的には、米中の狭間で揺れる東アジア諸国だが、経済的には、中国を中心とした「古代からのアジアの形」が、急速に復元されつつある。それは換言すれば、北京が「東アジアの首都」となりつつあるということに他ならない。そのことを北京で痛感した今回の日中韓サミットだった。」
2)WSJ:「DNAで探る自分のルーツ 米企業が家系図作成サービスをウェブで提供」 2012年 5月 15日 17:51 JST「DNA(デオキシリボ核酸)マッピング技術とソーシャル・ネットワーキングを組み合わせた事業を行う企業が、顧客の遺伝子情報を含んだサンプルを使って家系図を作成し、それまで知らなかった新しいつながりを見つけたり、養子として育てられた人の生物学的な親を特定したりすることができる、大胆で新しい世界を展開している。
家系調査サイトを運営するアンセストリー・ドットコム ACOM +1.95% は今月、99ドル(約8000円)で、ヒトゲノム(全遺伝情報)の約70万項目について、データベースにある他の人の情報と比較するというサービスを始めた。同サイトの会員は約190万人で、ひと月の会費は12.95ドル。同サイトは遺伝子情報を使って顧客の民族的背景の系図を作成するほか、人々の間の知られざる生物学的関係を明らかにすることを行っている。」
3)東北地方太平洋沖地震/津波 7ヶ月後の報告 (66)宮城県気仙沼市気仙沼漁港
4)アメリカ横断:アメリカ全州訪問の旅 第2部(804)The Grand Tour - Part II "Mancelona to Kalkaska, MI"
0x1)田中正造「亡國に至るを知らざれば之れ即ち亡國の儀に付質問」
0x2)必見:小出裕章さん:放射能を噛みしめながら、原子力選択の意味を考える 1/10 〜10/10
0x3)小出裕章 「もうやめよう、原子力、本当に。。。」 第110回原子力安全問題ゼミ
0x4)だいず先生: 原発震災:放射線障害について
0x5)広島大学、市川定夫先生の「環境学」:自然放射性核種と人工放射性核種
0x6)水戸巌 講演収録 『原発はいらない』ー1979.6.16
0x7)水戸巌氏講演記録 1)「原発はこんなに危険だ」 1978.4.22
0x8)水戸巌氏講演記録 2)「チェルノブイリ原発事故と東海」 1986.5.14
0x9)平井憲夫 「隠されていた真実〜ここが危ない日本の原発〜」(1〜10)1996.10.12
0x10)水戸巌氏講演記録 3)「原発の事故解析と災害評価」 1983.7.8
0x11)水戸巌 「もし日本で炉心が溶融したら」1986.10
0x12)水戸巌 「原発の炉心溶融 もし日本で起きたら。。。」 東京新聞 1986年5月1日
0x13)木村真三 & 高辻俊宏 「被曝と遺伝:本当のことを話そう」 (週刊現代 9/17号)
0x14)小出裕章「「使用済み核燃料中間貯蔵施設」とは?」宮崎県連続講演会 2004.5.21(金)〜23(日)
0x15)小出裕章×小林武史 「未来は、私たちの手にかかっている:緊急企画「LOVE CHECK/energy - 今だからこそ、のエネルギーのこと-」」2011.12.23. (エコレゾウェブ)
0x16)田中三彦×小林武史 「震災被害から何を学ぶのか:緊急企画「LOVE CHECK/energy - 今だからこそ、のエネルギーのこと-」」2011.12.19. (エコレゾウェブ)
0x17)だいず先生「原発震災(48)100mSv被曝による影響について」 2012.1.7.
0x18)だいず先生「原発震災(46)被曝について学ぶ」2011.12.30.
0x19)広瀬隆、中島哲演『何が起こるの おかあさん・・・〜 敦賀原発:謎の「交通遮断機」が降りる日』1988年
0x20)樋口健二講演「知られざる被爆労働者の実態〜 」1988年10月15日0x21は以下続きへ>>
**大切な情報です:未だの方はぜひ一度はご覧になって下さい。**
随 時 更 新 (5月7日更新)
A) 虎ノ門病院、原発作業員を守るため、希望される方に自分の造血幹細胞を早急に採取・保存 原発作業員を守るため、希望される方に自分の造血幹細胞を早急に採取・保存しておける体制を整えました。
希望者はいつでも虎の門病院で可能です。ご連絡ください。
虎の門病院血液科
部長 谷口修一港区虎ノ門2−1−1TEL 03-3588-1111
B) 短期疎開のお誘い0)母子疎開ネットワーク「hahako」、1)福島の小学生250名募集イタリア保養、2)沖縄、3)河口湖、4)ハワイ &「明るい光」、「チェルノブイリのかけはし」より例えば:「被災地と首都圏で不安な母子受け入れます」安曇野地球宿(ちきゅうやど)
安曇野でゲストハウスをやっています。
被災地の母子だけでなく、首都圏などで生活不安を感じている方も受入れています。
地震発生から5月10日現在まで、首都圏からを中心に12組のママと子ども、ファミリーを受け入れてきま した。子供がたくさんいて賑やかですが、みんなで大家族になって暮らしていまます。
関連支援団体アドレス:
子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク
オペレーション・コドモタチ
みんな地球の子どもじゃん!
Moms & Children Rescue FUKUSHIMA
C) 拡散希望〜学校の先生、お母さん、お父さんたちへ:文科省「放射能を正しく理解するために」4.20.11放射線、放射性物質の影響に関する公式発表が文部科学省から出ていますが、安全基準が従来の1msから20m sに確実な根拠も無く引き上げられた事から、混乱が拡大しています。小出先生のお友達の「いっちゃん」から赤ペン修正の入った文部科学省の学校教育現場へ配布された文書が届きました。 学校関係者、学校の先生、教育委員会など教育に携わる方々の手の届くようにご協力お願い致します!
D) 「市民社会フォーラム」脱原発などの講演会はこちら
「チェルノブイリへのかけはし」講演会:かけはし お話会スケジュール>>チェルノブイリへのかけはし

イースタン・シエラネヴァダで見るマウント・ウィットニー(Mt. Whitney, Eastern Sierra Nevada):
小出裕章先生2012年5月講演日程
2012年5月26日(土) 横浜◎魂の叫び「私が反原発をやめない理由」
講師:小出裕章先生
日 時 : 2012年5月26日(土)
開 演 : 15:50 〜 17:50
場 所 :ルミネ横浜 8階 横浜教室
(横浜市西区高島2−16−1 ルミネ横浜 8階 tel 045-453-1122)
交通アクセス:横浜駅東口
情報元:
2012年5月26日(土) 横浜◎「京都大学原子炉実験所助教 小出裕章さん 講演会 in ヨコハマ」
講師:小出裕章先生
ゲスト:松田美由紀
ビデオメッセージ:山本太郎
日 時 : 2012年5月26日(土)
スイスMetro Mediaー最新ー放射性汚染物質拡散予報
ヨーロッパの放射性汚染物質拡散予想図:ドイツ気象局>>
地図:早川由紀夫:福島第一原発から漏れた放射能の広がり
日本土壌肥料学界: 放射性セシウムに関する一般の方むけのQ&Aによる解説**日本のどこでいつ地震が起きているかを確認なさりたい方は:
1)気象庁地震情報>>
2)地震地図:Japan Quake Map
nhk 各地の放射線量(放射性物質の濃度)
東日本大震災関連リンク
東北ライフライン情報
東日本大震災義援金JNN 福島第一原発 情報カメラ (Live)
日中は気温が30度に達する程の暑さが続き、夜はスプリンクラーから出る水が凍る程冷える内陸部。そんな厳しい環境の中でも,きれいなお花が幾つか見られた。
まずロー・ペンステモン/Low Penstemon 学名(Penstemon humilis):ジュニパー(Juniper)の木や松の実を採るピニオン・パイン(Pinyon Pine)の木が点在する砂地の山肌、ジュニパーの根元の木陰に咲いていた紫のペンステモン。

背丈は30cm程。撮影は14日。

その近くに咲いていたシバザクラの仲間、 ウーリー・フロックス/フーッヅ・フロックス/WoolleyPhlox/Hood's Phlox 学名(Phlox hoodii var. canescens)。地面を被うように咲いていた白からピンクの花。

テーマ:アメリカ縦断/横断の旅 - ジャンル:海外情報

すぐ近くにあった「付近の高台」へと津波の際の避難を促すサイン。

ここの対岸には,水際スレスレに事業所やお店、そして瀟洒な住居が建ち並ぶ光景があった。

背後には山と森があり、前には静かな湾がある理想的な地形だ。

人の人生は日常の細々した事で基礎的な部分が構成されている。それが何かの事件で乱されると,心身ともに大きな負担になる。命を保つためには適切な平衡状態が必要だ。被災した方々,ご家族を亡くされた方々、ご両親を無くされた方々,少しでも安寧の心が戻って来ていますように。

船を繋いであるロープには海藻がついて育っていた。

テーマ:東北地方太平洋沖地震 - ジャンル:ニュース











