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Yoko's 人生=旅 on this Blue Planet
高速回転中の青い惑星地球、負けじと走り回る一人の記録。
小出裕章、広瀬隆他、原発関連講演会、イベント他 随 時 更 新 (12月13日更新): 小出裕章講演会 12月12日(水) 愛知県長久手市、12月24日(日)東京都文京区、19年1月16日(水)長野県シニア大学上小学部
**至 急 拡 散 希 望 情 報**


       随 時 更 新 (12月13日更新)



**現在、「チェルノブイリへのかけはし」では募金をお願い中です:お小遣いの一部でも融通できる方は、小額でも「チリも積もれば山となる」の通り大きな力になりますので、ぜひご協力お願い致します。**

「子供たちの医療検査を求めます」詳細は>>





広瀬隆さん講演会関連情報

広瀬隆氏の講演会・学習会スケジュール(たんぽぽ舎)





小出裕章先生講演会詳細: 2018年:


12月:
12月24日(日) 東京都 文京区

◎「終焉に向かう原子力」(第19 回)

すべての原発と再処理工場を即時廃止しよう


わたしたちとわたしたちの子孫のために

「原発をやめられない最後の理由、核武装」


詳細は>>小出裕章氏 講演 「原発をやめられない最後の理由、 核武装」



2019年

1月

16日(水) 長野県 長野市 長野県シニア大学上小学部 長野県上田合同庁舎6階講堂


[小出裕章、広瀬隆他、原発関連講演会、イベント他 随 時 更 新 (12月13日更新): 小出裕章講演会 12月12日(水) 愛知県長久手市、12月24日(日)東京都文京区、19年1月16日(水)長野県シニア大学上小学部]の続きを読む
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テーマ:「原発」は本当に必要なのか - ジャンル:政治・経済

読んで欲しい原発関連記事、お役に立つと思われるものリスト:
我々は「地球人」、

「日の出」ならず「地の出」です!



By NASA's "Lunar Reconnaissance Orbiter" (LRO) :
blog NASA-Earthrise (LRO)-2015.12.jpg



0x381)書き起こし付き!! 〜 必聴!! 〜 木村真三 × 青木 理:「原発事故の健康や生活への影響」(JAM THE WORLD) 2017.03.10.



0x399)思考の種(572):1)この悪辣政権に圧勝させれば、白紙委任状を渡すも同然だ。数々の疑惑も帳消しにされてしまう。国民は本当にそれでいいのか。ほか

4)伊勢崎賢治:今、日本の国防の最大の脅威は、安倍政権です。これは、リベラルな立場で言っているんではなくて、極めて専門的な立場で申し上げています。その理由をおはなしします。





Nuclear Ginza - Ginza nucléaire - 隠された被曝労働 - 日本の原発労働者 物語 1995

(25:35) Published by LegionNetworkCH:




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テーマ:放射能汚染 - ジャンル:政治・経済

引き続きの留意事項: 引き続き、地震への備えも怠りなく!〜 10/3/18 - M7.5 の地震、津波の後、スラウェシ島のソプタン山噴火
世界の火山写真ニュース> 【特集】世界の火山 2018.10.4. (AFP)

インドネシア・スラウェシ島のソプタン山噴火>>(Mount Soputan)地震見舞われたスラウェシ島で噴火、被災地パルから約1000キロ 2018.10.3. (AFP)

88%の確率でM7発生 巨大地震と「酉年」の不吉ジンクス 2016.12.17.(日刊ゲンダイ)

88%の確率でM7発生 巨大地震

「酉年」の不吉ジンクス

来年の酉年から1年はさんで亥年。関東大震災だけじゃなく阪神・淡路大震災、伊勢湾台風などが襲った年回りだ。緊張は続く。しばらくは巨大地震に備えておいた方がいいかもしれない。



日本語版!!

感謝 | 感動>>スイスの中央気象庁がズ〜ッと日本の気象情報及び放射線量情報を流してくれています。

スイスの気象庁の日本語サイト>>も作ってくれています>>
Meteo Centrale: Weather in Japan

スイス中央気象局の「日本の天候」風向き/放射性物質飛散情報

是非是非、役立ててください!




[引き続きの留意事項: 引き続き、地震への備えも怠りなく!〜 10/3/18 - M7.5 の地震、津波の後、スラウェシ島のソプタン山噴火]の続きを読む

テーマ:環境・資源・エネルギー - ジャンル:政治・経済

思考の種(665):外資の餌食 日本の台所が危ない シリーズ (日刊ゲンダイ)〜「種を支配する者は世界を制する」 各省庁は官邸の意向に沿うように仕事し、お友だち優遇に米国優先。世界の流れに逆行しても、官邸が決めたことは何でもまかり通る――。
政府による、農家・自治体“イジメ”:官邸や

規制改革会議という密室で決められている

こうしたトップダウンの「悪」政策


元農水大臣で弁護士の山田正彦氏:育成者権の侵害は重い刑罰が科せられている上に、共謀罪にも問われます。種の交換会に参加した人はもちろん、会の準備に加わった人も罰則の対象です。それなのに、政府は省令で、自家採取できない例外品種を増やしている。もしかすると、農水省は来年の国会で『自家採取の原則禁止』を定めた法案を出してくるのではないか。政府が自家採取できない種を勝手に決めるのは、在来種を守ってきた農家に対する権利侵害ですよ」



1)ひっそり可決…多国籍企業のカネ儲けのため「種子法」廃止 2018.10.26.(日刊ゲンダイ)


6年にわたる安倍政権下で強行採決された

“悪法”
の数々
「種子法」廃止

 特定秘密保護法、安保法制、共謀罪、働き方改革関連法、カジノ解禁……。6年にわたる安倍政権下で強行採決された“悪法”は数知れず。そんな中、日本の食や農業を守ってきた大切な法律がひっそりと廃止された。米や麦、大豆の安定供給を担保してきた「種子法」である。

 種子法は、戦中・戦後の食糧難の時代の反省から、1952年に制定された法律だ。これを根拠法として国が予算を出し、自治体が主要農作物の優良な種子を生産・普及することで、国産の安い米などの安定供給を実現してきた。

 ところが、昨年の通常国会でロクな審議を経ることなく、種子法の「廃止法」が可決。今年4月から施行されているのだ。


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2)農産物は価格高騰へ…民間の「種」の値段は公共品の4~10倍 2018.10.27. (日刊ゲンダイ)


安価な種子がなくなることによる農産物の価格高騰

 今年4月に種子法が廃止されたことによって、国が種子生産に予算を割くための根拠法が消滅した。これから懸念されるのが、安価な種子がなくなることによる農産物の価格高騰だ。

 種子法の「廃止法」が昨年、国会で議決された際、自治体が従来と変わらずに種子生産の予算を確保できるよう国に求める付帯決議が採択されたが、根拠法を失った影響は未知数である。元農水大臣で弁護士の山田正彦氏は「種子法廃止の影響で主要農産物の価格が上がれば、家計を直撃してもおかしくない」と警鐘を鳴らし、こう続けた。

「民間が開発している種子の値段は、都道府県の公共品種の4~10倍です。種子開発を手掛ける国内外の化学メーカーが、農薬や化学肥料とセットで種子を販売する場合があり、種子を購入する農家の金銭的な負担が重くなることが心配されます」


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3)日本市場が“おいしい”理由 遺伝子組み換え&農薬の受け皿 2018.10.20. (日刊ゲンダイ)


「種を支配する者は世界を制する」


[思考の種(665):外資の餌食 日本の台所が危ない シリーズ (日刊ゲンダイ)〜「種を支配する者は世界を制する」 各省庁は官邸の意向に沿うように仕事し、お友だち優遇に米国優先。世界の流れに逆行しても、官邸が決めたことは何でもまかり通る――。]の続きを読む

テーマ:農政 - ジャンル:政治・経済

【パリ発】 労働者たちは「 ‘パンくず’ じゃなくて ‘パン’ が食べたいんだ」と叫んだ 2018.12.15. (田中龍作ジャーナル)
教育改悪に反対する高校生>> 【パリ発】高校生までが反マクロンデモ 「教育改革は格差・貧困の固定化」2018.12.12. (田中龍作ジャーナル)

【パリ発】 労働者たちは「 ‘パンくず’ じゃなくて ‘パン’ が食べたいんだ」と叫んだ 2018.12.15. (田中龍作ジャーナル)


マクロン大統領の辞任を求める

全国一斉蜂起は15日、第5波


「‘パンくず’じゃなくて‘パン’が食べたいんだ」

「フランス国民の82%がオマエを支持していないんだ」。マクロン氏は選挙制度の あや で大統領選に勝利したに過ぎない。どこかの国の首相と同じだ。=14日、パリ市内 撮影:田中龍作=

 マクロン大統領の辞任を求める全国一斉蜂起15日、第5波が予定されているが、戦線が拡大しそうだ。

 フランス最大の労組である労働総同盟CGTはじめ公務員労組FSCなど4団体と学生組織UNEF(日本の全学連にあたる)が14日、黄色いベスト運動に呼応して14日、パリ市内でデモをした。

 4団体のほとんどは翌15日の第5波蜂起に合流する。市民団体も加わるようだ。

 約2万人の労働者と学生がシュプレヒコールをあげながら平和裡に行進した。

 「ゼネストへ」と書いたワッペンを胸につけて歩く組合員たちもいた。

 「マクロンと財界は社会的戦争を始めた」と染め抜かれた横断幕も翻る。

 「パド ミェット オン ブ ラ バケット=我々はパンくずではなくてパンが欲しい」労働者たちは太鼓を鳴らしながら叫んだ。


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関連ツウィートは次ページへ>>

生活に困窮する庶民から これでもか というほど搾り取り、富裕層減税し優遇する。フランスで庶民が苦しむさまは日本と同じです。

しかし、マスコミはその視点からは伝えません。田中はクレジットカードをこすりまくってパリまで来ました。大借金です。ご支援何とぞ宜しくお願い致します… http://tanakaryusaku.jp/donation




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テーマ:格差社会 - ジャンル:政治・経済