Yoko's 人生=旅 on this Blue Planet
高速回転中の青い惑星地球、負けじと走り回る一人の記録。
小出裕章、広瀬隆他、原発関連講演会、イベント他 随 時 更 新 (09月02日更新): 小出裕章講演会 10/21(土)大阪府大阪市 ◎大阪修道女連盟主催研修会 『核=原子力を許す社会』
**至 急 拡 散 希 望 情 報**


       随 時 更 新 (09月02日更新)


特高に半殺しにされた被害者の訴え

「共謀罪は廃案に…」

「共謀罪は廃案に…」特高に半殺しにされた被害者の訴え 2017.5.12.(日刊ゲンダイ)

日本の監視体制! 2013年、政府は

すでにネット傍受ツールを利用


共謀罪で大強化、スノーデンが警鐘を鳴らす日本の監視体制! 政府はすでにネット傍受ツールを利用していた 2017.5.18. (LITERA)

 記憶に新しい今年4月24日、スノーデンが持ち出したNSAの機密文書を、アメリカのインターネットメディア「The Intercept」が報じた。そこでは、実に2013年の段階でNSAのネット監視ツール「XKEYSCORE」が、日本政府に提供されていた事実が明記されていたのだ。





**現在、「チェルノブイリへのかけはし」では募金をお願い中です:お小遣いの一部でも融通できる方は、小額でも「チリも積もれば山となる」の通り大きな力になりますので、ぜひご協力お願い致します。**

「子供たちの医療検査を求めます」詳細は>>





広瀬隆さん講演会関連情報

広瀬隆氏の講演会・学習会スケジュール(たんぽぽ舎)





小出裕章先生講演会詳細は をクリック>>


2017年:

2017年2017年連続・全5回長野県松本市

◎小出裕章公開講座・松本〜原子力発電の問題を基礎から学び、考えよう!

◎小出裕章公開講座・松本 原子力発電の問題を基礎から学び、考えよう!

6、8、10、12月

情報元:脱原発信州ネットワーク・松本




2017年10月21日(土)大阪府 大阪市

◎大阪修道女連盟主催研修会 『核=原子力を許す社会』

◎大阪修道女連盟主催研修会 『核=原子力を許す社会』








三宅洋平の政治団体「NAU」の無料会員を

募集します:


詳細はこちらへ▷▷▷ 三宅日記:消費者マインドから当事者マインドへ、 僕たち自身が成長していく旅を共にしましょう。




2016 三宅洋平 参議院選挙フェス DAY 1-18▷▷▷ 2016 三宅洋平 参議院選挙フェス DAY 1-18

英語字幕付き スピーチ!▷▷▷ "Yohei Miyake" *水野木内みどり @kiuchi_midori 三宅洋平さんの伝説のスピーチ。 英語字幕付き ! 永久保存。





「あさこはうす」の小笠原厚子さんは「手紙を送ってください」と呼びかけている。郵便物があれば、配達の人がやってくる。人が暮らしている証しとなる。電力会社が道を封鎖しにくくなる。年賀状の余りなどがあれば、〒039 4602 青森県下北郡大間町字小奥戸396 「あさこはうす」へ。(圭)東京新聞






<<常設記事>>

A) 虎ノ門病院、原発作業員を守るため、希望される方に自分の造血幹細胞を早急に採取・保存

原発作業員を守るため、希望される方に自分の造血幹細胞を早急に採取・保存しておける体制を整えました。
希望者はいつでも虎の門病院で可能です。ご連絡ください。
虎の門病院血液科
部長 谷口修一港区虎ノ門2-1-1TEL 03-3588-1111





2015年6月までの予約を電話で受付ます (2月2日開始)三田医院

被ばく対応、開院しました。





「福島の児童を施設で支援 久米島、年間通じ受け入れ」 2012年7月8日 20時35分(東京新聞)
  沖縄県・久米島の保養施設「沖縄・球美の里




福島からの自主避難全国受入リスト:臨時ホームステイ受け入れます。





岡山桃太郎さんより:
届いていたら拡散をお願いします。
多くの人に届きますよう…

【東日本の皆様へ】

岡山に移住して安心の暮らしを…


◆岡山市⇒電:086-803-1335
岡山市役所>>

子ども未来・愛ネットワーク⇒





「市民社会フォーラム」脱原発などの講演会はこちら




「チェルノブイリへのかけはし」講演会: かけはし お話会スケジュール>>チェルノブイリへのかけはし



**2013年6月18日〜現在でも

毎日福島第一原発からは大量の

放射性物質が放出されています


ので、外部被ばく,内部被ばくには十分注意してお過ごし下さい。**


**5月21日:注意 ! ! 福島の浪江で35μSv観測 ! ! 通常の10倍以上 !


 20日に大量の白煙が福島第一原発から上がり,21日17:20、浪江町の浪江町の樋渡牛渡集会所で通常の10倍の数値にあたる35.66μSvが観測されたそうです。>>文部科学省データより
 風向きによってどちらへ向かうか判りませんので,注意して下さい。(「院長の独り言」経由)**



B) 短期疎開のお誘い0)母子疎開ネットワーク「hahako」、1)福島の小学生250名募集イタリア保養、2)沖縄、3)河口湖、4)ハワイ &「明るい光」、「チェルノブイリのかけはし」より

例えば:「被災地と首都圏で不安な母子受け入れます」安曇野地球宿(ちきゅうやど)
安曇野でゲストハウスをやっています。
被災地の母子だけでなく、首都圏などで生活不安を感じている方も受入れています。
地震発生から5月10日現在まで、首都圏からを中心に12組のママと子ども、ファミリーを受け入れてきま した。子供がたくさんいて賑やかですが、みんなで大家族になって暮らしていまます。


   関連支援団体アドレス:
   子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク
   オペレーション・コドモタチ
   みんな地球の子どもじゃん!
   Moms & Children Rescue FUKUSHIMA




NHKだけ映らないアンテナの開発





以下の様に先日 (7/11/16) ,頂いたコメントに返コメをしたのですが、シールズは8月15日解散とか。持ち上げられて,踊っただけか。「こんな人とも繫がれる」と山本太郎議員へ向かって発した言葉。。。ちょっと目線が違ってましたね。

**それとシールズが,三宅さんの立候補に不同意でしたね。
奥村くんが最後に三宅さんに「もの申し」に来た時のスピーチを聴いて、シールズは野党共闘の後押しをした事は確か、だけれども三宅さんの意図を理解していないことも明白。
「権力者」や既成政党に信を置くシールズの判断基準に危うさを感じる部分もありました。
25歳と37歳の違いと云えばそれまでですが、そうではない何かもっと深い所の違いがありそうです。
が、三宅さんが「対話の窓口が開かれた」と語っているので、これからを期待したい所です。**




SEALDs(シールズ:Students Emergency Action for Liberal Democracy - s)の最新の活動に関しては こちらへ>>

金曜日の国会前抗議行動は行いませんのでご注意ください。
スケジュールは随時更新いたします。





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2015.1.29. 小出先生からのメッセージ(「小出裕章非公式まとめ」経由)

 前回、このページにメッセージを掲載してもらってから、もう3カ月が過ぎました。地上でどんなことが起きていようと、時だけは確実に、容赦なく流れることをふと不思議に思います。もうすぐ、福島第一原子力発電所事故から4年になりますし、前回のメッセージに書いたように私は3月末に京都大学を定年退職します。
定年は社会的な制度ですが、生き物はいずれにしても老いていき、いずれ死ぬということの一里塚でもあると実感します。定年退職後、私は新たな仕事には就きません。少しずつ退いていかれるようにしたいと思います。これ迄もそうでしたが、私しかしない、私にしかできない仕事だけに自分を関わらせるつもりです。講演会などのお誘いをお受けすることも少しずつ減らしていきます。
下の署名欄に、私の連絡先が書いてありますが、これも3月末で終わります。ただし、メールアドレスだけは9月末まで使えますので、4月以降9月までは必要なご連絡はメールでくださるようお願いします。それ以降、私がどのように連絡の窓口を作るか現在は未定です。いずれまた何らかの方法でお知らせできる日が来ると思いますが、私が少しずつ退いていくことはご容赦ください。皆さん、お一人おひとりのご活躍を願います。

2015年1月29日

大阪府泉南郡熊取町朝代西2丁目1010
京都大学 原子炉実験所
                 小出 裕章
phone : 072-451-2458
fax : 072-452-8193
e-mail: koide@rri.kyoto-u.ac.jp
URL: http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/index.html





G)中国電力の上関原発計画が暗礁に~山口県知事が方針転換か?

  全国署名お願い中「上関原発を建てさせない祝島島民の会] ホームページは 祝島のオバアチャン


C) 拡散希望~学校の先生、お母さん、お父さんたちへ:文科省「放射能を正しく理解するために」4.20.11
放射線、放射性物質の影響に関する公式発表が文部科学省から出ていますが、安全基準が従来の1msから20m sに確実な根拠も無く引き上げられた事から、混乱が拡大しています。小出先生のお友達の「いっちゃん」から赤ペン修正の入った文部科学省の学校教育現場へ配布された文書が届きました。 学校関係者、学校の先生、教育委員会など教育に携わる方々の手の届くようにご協力お願い致します!



小出裕章先生からのメッセージ 「負けたくない戦いを戦い抜くために」 2012.6.28.
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
皆様
 福島原発事故が起きて、すでに1年以上の時が流れました。
 こんな事故を起こす前に原子力を廃絶させたいと思いながら生きてきたのですが、私の願いは届きませんでした。しかし、時を逆に回すことはできず、事実を消すこともできません。
 悪夢のように感じた事故は今も目の前で進行中です。
 そして、こんな事故を引き起こしたことに責任のある「原子力ムラ」は何事もなかったかのように無傷で生き延び、今また大飯原発をはじめとして原発の再稼働に突き進んでいます。
私の余りの非力さを無念に思いますし、絶望すらしそうになりますが、諦らめた時が最後の負けだと自分に言い聞かせてきました。
 事故後、多くの方が私をお招きくださるようになり、できる限りお受けするようにしてきました。
 事故後1年がたつ今年3月末までは週末に一度の休みを取ることもできませんでした。
それでも10件に1件程度しかお誘いをお受けできませんでした。でも、このままでは自分の身体に自信が持てないので、4月以降は月に一度の週末を休養日に充てさせていただくことにしました。そして、今年12月末まですでにお約束を入れました。
 来年以降も、原子力ムラとの闘いは続きます。負けたくない戦争ですので、私にできる力を発揮して戦い抜きたいと思います。でも、これまでのような状態で、今後長く戦うことができないと思うようになりました。
 来年1月以降は月に2回の週末は休養やプライベートな用事(老母が脳梗塞で療養中となりました)のために使います。私をお招きくださるというお誘いは、そのどれもが真剣なもので、お断りする度に心が痛みます。
 大変申し訳なく思いますが、お許しください。
 今後のお誘いをお受けする基準を厳格に決めることはできませんが、幾つか思いついたことを列記します。まずは、敵地、原子力ムラとの論争ができるような場所を作ってくださるなら、最優先でお受けします。次に、原子力ムラの攻撃にさらされている現地。そして、次は若い人たちのお誘いを優先的にお受けします。そして、最後の基準はお誘いくださる熱意です。
 これまでに運動を積み重ねてきた方々、理論的にも行動的にもすでにしっかりした力をつけている方々のお誘いは、申し訳ありませんが、よほどの余裕がない限りお受けしません。
 以上、私の勝手な都合ばかりを書き連ねましたが、負けたくない戦いを戦い抜くため、皆さんのご理解をいただきたく思います。
 皆さん、それぞれの個性豊かな戦いを期待します。
      2012年6月28日  小出 裕章 
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H)先生を NTV の「世界一受けたい授業」に

blog Elephant & Crowned Crane, Enkongu Narok Swamp P, Amboseli_DSC0061-1.24.08

**ケニヤのアンボセリ国立公園内のエンコング・ナロク・スワンプ (Enkongu Narok Swamp, Amboseli National Park, Kenya)で食事中の若いゾウとクラウンド・クレイン (Crowned Crane)**
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テーマ:「原発」は本当に必要なのか - ジャンル:政治・経済

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