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Yoko's 人生=旅 on this Blue Planet
高速回転中の青い惑星地球、負けじと走り回る一人の記録。
今日の新規アップ記事(408)2019年11月03日〜11月09日:11/04 - 0)憲法学者125人〜〈法的にまったく野放し状態のままで自衛隊の海外派遣をすることは、平和主義にとっても民主主義にとってもきわめて危険〉
D)今日の新規アップ記事:2019年11月09日:

0)番外編ーカリフォルニアの花 (795): 2019年の「スーパー・ブルーム」 (31) Joshua Tree NP

 2019.3.26.: 今年のカリフォルニアの「スーパー・ブルーム "Super Bloom"」の追いかけ、第27弾:
 乾燥に強いサボテン類も、水分があればその姿もシャキッとして美しくなる。ジョシュア・トゥリー国立公園 (Joshua Tree National Park) のこれはスィルヴァー・チョーヤ (Silver Cholla) 、学名:(Cylindropuntia echinocarpa) かそれに近い種類かと思う。



1)Rodeo:ロデオ (795):2019年シーズン (14) 〜 ワシントン・ロデオ (Washington Rodeo)

 2019年のロデオ大会>>ワシントン州のカナダ国境まで80kmほどのところにある人口5,000人弱、1907年創立の小さな町オーマック (Omak, WA) になった。この一帯には先住民が多く住んでおり、ロデオと同時に開催される先住民のパウワウ (Pow Wow 先住民のお祭り) には、近隣の居住区から大きなキャンピング・カーを牽引してたくさんの先住民が集合する。
 大会の最終日の日曜日だけは、有名な「スアサイド・レース (Suicide Race)」 は午後に行われ、対岸の崖を駆け下りて川を渡って来るライダーたちを会場側のあらゆる柵によじ登り観客たちが待つ。本大会には、予選を勝ち抜いた20名が参加して4日連続して同じコースで競う。最近までこの「スアサイド・レース」は5回に分けて競われたと言うが、ライダーにも馬にもあまりに危険が伴うため、4回に減じられたらしい。今年の大会でも、4日目の最終レースに挑んだのは、初日より4名少ない16名だった。



2)宮台真司激白!「劣化した親」が麻布的な男子校の良さを奪っていく 2019.11.7. (現代ビジネス)

合理性の内側ではヘタレしか育たない

「親の立ち位置」によって良いものも

劣化する

親が駄目になったから駄目になった


**アメリカ政治雑感:11/08/19 PM- CA時間: トランプ弾劾尋問に関してnprの今日の見出しは、「ホワイト・ハウスはトランプ-ウクライナ電話の取り扱いに関して’通常のプロセス’から外れた、と証人が発言」
 ホワイト・ハウスのトップ弁護士はトランプ大統領の今は名高いウクライナ電話に関する記録を僅かな人しかアクセスできないスィステムに置いた、とアレグザンダー・ヴィンドマンが証言した。ヴィンドマンの証言は、金曜日に公開された2件の書き起こしの一つだ。
 アレグザンダー・ヴィンドマン中佐、国家安全保障会議の最高ウクライナ専門家が、国会での非公開口述で7月25日の電話会談について様子を語った、この口述の書き起こしは金曜日に公開された。
 ヴィンドマンはより安全なスィステムへのアクセス権を持っていたが、「適切に機能しておらず」、通常のやり方で書類を編集する代わりに、彼は「アナログに戻り」書類に注釈を書き込まなければならなかったと言う。
 ヴィンドマンは、大統領レヴェルの電話会談に4−5回参加したが、これは初めての体験だったと語った。
 方針の変更は、ヴォロディミール・ゼレンスキー大統領がトランプの2020年選挙戦の助けになる可能性のある調査を開始するようにと言うトランプの依頼に関して懸念を表明する会話を国家安全保障会議のトップ弁護士と持った後に起きたと言う。
 ジョン・アイゼンバーグ、ヴィンドマンの会話の相手の弁護士は、証言を要請されたが、証言を拒否しているホワイト・ハウス関係者の一人で出頭するとは考えられていない。
 トランプは金曜日に弾劾尋問は「でっち上げだ」と言い、ホワイト・ハウス上級顧問パット・スィポローンは政権は参加する必要はないと発言しているだがヴィンドマンを含む現役及び元関係者が参加している。
 彼の証言や、金曜日に公開された口述のもう一人の証人、フィオナ・ヒルの証言が尋問にとって非常に重要となる理由だ:彼らは、捜査員たちが直接聴取する事が無いであろう主要人物の行動を描き出す。
 書き起こし:
 ヴィンドマンのもう一つの大切な詳細は、ウクライナ政府の検察官が「状況を、特にあなたが名を出した会社を調査する」とゼレンスキーがトランプに語った電話記録の詳細に関する記憶だ。
 ヴィンドマンが彼のメモに書き付けたものには、ゼレンスキーが名前をあげてガス会社ブリスマを特定した事だーこの会社は、ハンター・バイデンが役員会の一員であった時に報酬を支払った。
 この詳細は、ゼレンスキーがトランプと話す時にトランプに「協力」する必要があると他のアメリカ関係者によって入れ知恵されていたと言う訴えがこのドラマを動かした諜報界の内部告発者の話も含めて、ウクライナ事件の他の証人たちの話と合致する。
 手短に言うと、トランプは「ブリスマ」と言わなかったが、ゼレンスキーは言葉にした-証言によると、それはゼレンスキーがトランプの依頼について何を予期すべきか既に知っていたからだ。
 ホワイト・ハウスによって公開された「電話会談の公式記録」では、ゼレンスキーは「あなたが話していた会社」と言う文言をトランプに対し使っていたとされている。詳細は下の記事へ>> White House Broke From 'Normal Process' Handling Trump-Ukraine Call, Witness Said 11.8.19. (npr)
 日本でも甚大な水害がここ数年連続して発生している:それはアメリカでも同じで、npr (National Public Radio) が「超」豪雨の起きる中での生活について報じている:メアリーランド州のオールド・エリコット市を洪水が引き裂いた時、住民たちはそれは不慮の事故だと思った。だがそれは気候変動、そして将来の暗示だった。その将来に適応することは町を分断しそうになった。
 写真|動画が見られます>>詳細は下の記事へ>> 水の後で**




E)今日の新規アップ記事:2019年11月08日:

0)番外編ーカリフォルニアの花 (794): 2019年の「スーパー・ブルーム」 (30)

 2019.3.26.: 今年のカリフォルニアの「スーパー・ブルーム "Super Bloom"」の追いかけ、第26弾:
 ジョシュア・トゥリー国立公園 (Joshua Tree National Park) の華やかな野草の中で、地味だが存在感のある野草はモコモコの茎、葉、蕾の中から、小さな白い顔を出す。レッド-ルート・クリプトアンサ (Red-root Cryptantha) 、学名: (Cryptantha micrantha) と思われる野草だ。
 一年草でカリフォルニア州、および北アメリカ西部に自生する。



1)思考の種(725): 1)日本大使館、政権批判や原発問題視? ウィーン芸術展 公認撤回、3)キノコは、どれも食品基準(1キロ当たり100ベクレル)を大幅に超過他

1)ウィーンの「ミュージアム・クオーター」

在オーストリア日本大使館は公認を取り

消し
表現の自由を巡る不寛容

「欧州の感覚では無害だと思う」


2)福島第二全4基は廃炉

敷地内に核燃料貯蔵施設の新設方針


「県外搬出」を明言した約1万体の核燃料の搬出先と、大量の放射性廃棄物の処分先は決まっていない。


**アメリカ政治雑感:11/07/19 PM- CA時間: 今日は、現在東京の六本木で開催されている結城美栄子さんの定例展示会へ行った為、手短にニュースまとめを。。。展示会は干支の動物を模った小作品群に、魅力的なネコの中型作品群、そして今回初の絵画が3点。
 新宿にあるパーク・ハイアット全館を飾る彼女の作品群とレストランなどのメニューを飾るイラストに流れるテーマが凝縮されたような絵画も魅力的。売約済みの赤丸も多く、既に新しい家に嫁いでしまった作品も多数。お近くへお越しの際は、是非ご覧になって下さい。11日まで開催です。詳細は こちらへ>>
 昨日からメキシコで起きた麻薬がらみの殺人事件がニュースになっている。CNNは国境近くで麻薬カルテル(犯罪組織)によって殺害された9名のアメリカ市民の 最後の瞬間を構築する為捜査員たちは灰や骨を分析していると言う。
 メキシコで真昼間にアメリカ市民、女性3名と子供6名が無残にも殺害された48時間超後、当局は誰が200発を撃ったかを突き止めておらず、唯一逮捕された男は無関係であると言っている。またアメリカとメキシコ関係者は、誰が犯人かに関して異なる見解を持っているようだ。メキシコでは、地元の検事総長は、悪名高いスィナロア麻薬カルテルから派生し、新たに組織されたハグアレス・カルテルであると考えている。しかしアメリカの関係者は、ラ・リネアと呼ばれるライヴァルのカルテルが犯人だとしている。
 捜査員たちは、ソノーラの田舎道で月曜日に何が起きたのかの全貌を知る為に、灰、骨、そして完全に破壊された車を細かく調べている。8名の子供達は殺戮を免れた。詳細は下の記事へ>> Family and authorities piece together from ash what happened to mothers and children massacred in Mexico 11.7.19. (CNN)
 新しいエイズ (HIV) の種類が発見されたとCNNが報じている:20年来初めて、科学者たちは新しい種類のHIVを発見した。エイズには異なる種類があり、時の経過に沿って変化し変異する力を持つ。これは2000年にサブタイプを分類するためのガイドラインが設定されて以来、確認された最初の種類だ。世界では約3千7百万人がHIVと共に生きている。
 新しい種類を確認する事は、ウィルスがどのように進化するのかに関してさらに完璧なマップを提供することになる、と国立アレルギー・伝染病研究所 (the National Institute of Allergy and Infectious Diseases) のアンソニー・ファウチは言う。詳細は下の記事へ>> Scientists discover first new HIV strain in nearly two decades 11.8.19. (CNN)
 トランプ大統領のウクライナ問題に関して、7日付のCNNは、ドナルド・トランプ大統領が、司法長官ウィリアム・バーに対して9月に記者会見を開き、現在民主党の弾劾尋問の中心にあるウクライナ大統領との電話会談中に何の法も犯していなかった公に宣言するように依頼したと、ワシントン・ポスト紙が報じたと言う。バーは断った。
 WaPo紙によると、トランプは補佐官たちに、司法長官が記者会見を開いてくれたらと語っていたと言う。だが、記者会見無しでも、司法省は、少なくとも選挙資金法に関しては、検察官たちは大統領に何の不正行為も無かったと結論したと 発表した
 とかくする内に、元国家安全保障顧問ジョン・ボルトンが弾劾尋問の口述のために 今日、議会に出頭するスケジュールになっているが、彼が出頭するかどうかは定かでない。詳細は下の記事へ>> Trump asked for Barr to host news conference clearing him on Ukraine 11.7.19. (CNN)**





F)今日の新規アップ記事:2019年11月07日:

0)室井佑月の「嗚呼、仰ってますが。」 〜人命軽視の五輪 メディアは同じ過ちをくり返したいのか? 2019.8.16. (日刊ゲンダイ)

2020年東京五輪は"人命"を軽く扱っ

ていないか〜国民の命より国のメンツ


「日本は招致の段階で『この時期の天候は晴れる日が多く、且つ温暖であるため、アスリートが最高の状態でパフォーマンスを発揮できる理想的な気候である』と嘘をついて招致をしてしまった。だから、もう引っ込みがつかない。」



1)アメリカ政治 関連ニュース (67):09/17〜09/23/19 ニュースまとめ: 09/23/19 "How dare you?" 「よくもそんな事が出来るわね」

9/23 - "How dare you?"「よくもそんな事が出来るわね」と世界のリーダーと言われる人々に向かって16歳の高校生が放った怒りの言葉。そして「もし我々の期待に沿わないことを選択するのであれば、我々はあなた方を決して許さない」とトップの動画に書かれてある。活動家グレタ・ツーンバーグは、23日の国連の気候会議中に世界のリーダーたちに「全ての未来の世代の目」が向けられると語った。


**アメリカ政治雑感:11/06/19 PM- CA時間: 在ウクライナのアメリカ大使であったマリー・ヨヴァノヴィッチが解任された後、大使代行として勤務するテイラー氏のトランプ大統領弾劾尋問に関連して議会で宣誓証言した内容が公開されたとnprが報じている。大使:ジュリアーニはトランプの利益のために活動し、「バイデンを悪く」見せようとした。
 弾劾尋問の新たな公開段階で、テイラーの証言は公開された5番目の証言書き起こしとなる。民主党議員たちは、テイラーの非公開口述は形勢を一変させるものだったと言う。
 トップの写真は、在ウクライナ、アメリカ大使代行ウィリアム・テイラー:先月下院弾劾尋問の一環として宣誓証言後、議会での非公開会議を終えて出るテイラー。
 水曜日に公開されたテイラーの宣誓証言の書き起こしによれば、在ウクライナのアメリカのトップ外交官であるウィリアム・テイラーは、ウクライナに対する国際的圧力先陣を指揮していたトランプ大統領の個人弁護士ルーディ・ジュリアーニは、大統領の利益のために活動し、元副大統領ジョー・バイデンを「悪く見せようと」していたと語った。
 「(ヴォロディミール・)ゼレンスキー大統領にブリスマと2016年の選挙を調査すると声に出して言わせると言う考えの発端は、それを考えたのは、ジュリアーニであると思う」と、バイデンの息子、ハンターが役員会の一員であったウクライナのエネルギー企業ブリスマを引き合いに出し語った。
 ニュー・ジャーズィー州選出の民主党議員トム・マリノウスキーは、「そして彼(ジュリアーニ)は誰の利益を代表していたのかー」とテイラーに質問し掘り下げた。
 「トランプ大統領」とテイラーが応答した。
 水曜日は、トランプに対する弾劾尋問へ誘ったウクライナ事件の主要人物の完全な口述記録を議会の調査員たちが連続して公開した3日目だ。問題となっているのは、大統領が今となっては良く知られている7月25日の電話でウクライナの大統領から代償物を求めたかどうかだ:バイデン一家を捜査する見返りに軍事支援の支払いをする。大統領はゼレンスキーとの電話会談は「完璧」だと主張する。
 だが口述中にテイラーが語ったように、「安全保障支援金は(ウクライナの)大統領がこの捜査をすると決意を表明するまでは支払われない、と言うのが私の明確な理解だった」
 彼の冒頭陳述によると10月22日にテイラーが宣誓証言をした際に、 彼はこの圧力キャンペーンの窓を大きく押し開けた。詳細は下の記事へ>> Ambassador: Giuliani, Acting In Trump's Interest, Tried To Cast Biden In 'Bad Light' 11.6.19. (npr)
 テイラーは「不規則で、非公式のチャンネル」がウクライナに対するアメリカ合衆国の外交政策に反して進められていることに「ますます懸念を覚えるようになった」と証言した。 証言書き起こし>> READ: Testimony Of William Taylor, Acting U.S. Envoy To Ukraine 11.6.19. (npr)
 <「 影の政府」「闇の政府」などと呼ばれ、選挙によって正当に選ばれた政府とは別の次元で動く「国家の中の国家(state within a state)」>を表現する「ディープ・ステイト "Deep State"」と言う言葉が一人歩きしているような状況になっているが、その「ディープ・ステイト "Deep State"」を広めた本人が、現在の使われ方を嫌っているとnprが報じている。
 政治的に独立系(ノンポリ)であると言う長く米国議会スタッフとして働くマイク・ロフグレンは、現行の話法が彼の「ディープ・ステイト "Deep State"」の概念を「フランケンシュタイン」のようなものにしてしまったと言う。。。
 2011年にティー・パーティー共和党員たちが議会に入って来た時に、やる気を無くしたロフグレンは辞めどきだと考えた。3年後に、彼は 「Anatomy of the Deep State」と題したエッセイを出版した。
 このエッセイは党派的なものではない。ロフグレンは、国家安全保障共同体、ウォール・ストリートやスィリコン・ヴァレーに加えて、両党を批判している。更に、彼は陰謀理論家ではないと懇切丁寧に説明している。
 彼の基本要点は、政府の内外の巨大組織は余りにも固定化されてしまっており、真の変化をもたらすことは難しいと言うものだ。政治的選択肢には限界がある。
 「全世界で最悪であると言っているのではない。つまりコーク(コーラ)と新しいコーク(コーラ)の間の選択があるようなものだ」と。詳細は下の記事へ>> The Man Who Popularized The 'Deep State' Doesn't Like The Way It's Used 11.6.19. (npr)**





G)今日の新規アップ記事:2019年11月06日:

0)此花 わか: ハリウッドの白人至上主義を揺るがすブラピ。彼を育んだ母の言葉 世界は不公平なものだから  2019.11.5. (現代ビジネス)

ハリウッドの白人男性至上主義の風潮

に風穴を
開けたブラッド・ピット

制作会社 ”PlanB”の作品


(1:16) Published on August 8, 2019 by SonyPicturesFr.


1)今日の新規アップ記事(406)2019年10月27日〜11月02日:11/02 - 2)菅さんの会見では事前通告が現在、慣例化〜「事前通告せずに質問したら官邸側から怒られた」〜望月衣塑子記者

菅さんの会見では事前通告が現在、

慣例化
「事前通告せずに質問したら

官邸側から怒られた」

室井 公の会見では記者は質問しない、菅さんは言いたいことだけ言う。なのにその裏でオフ懇をするってどういう了見なの。望月さんが菅会見に出るようになってから、オフ懇を拒否するようなこともあったんでしょ? やっても望月さんの悪口を吹き込むって聞いたことある。他の記者に望月さんを批判して、“おまえらどうにかしろ!”って。なんて姑息なんだ。自分たちに都合の悪い質問をする望月さんを排除するって。でも、それが安倍政権の本質でもあると思う。

望月 政府見解が必要なところは、それなりに毎回、記者は聞いています。でも、官邸がクラブに貼り出した私についての抗議文について質問した記者にある官邸の記者が、こう言ったそうです。「これは、国民の知る権利を守るのか、それとも我々記者クラブの知る権利を守るのか、この闘いだ。バランスもっと考えてね」って。


**アメリカ政治雑感:11/05/19 PM- CA時間: 今日のCNNのニュースまとめのトップには、トランプ政権のパリ協定離脱問題が来ている。
 トランプのティームがパリ協定離脱のための正式な第一歩を踏み出したため、アメリカ合衆国は気候変動危機の解決に取り組む国際的取り組みの一員とならないことになる。環境規制を緩和する事を最優先事項にして来た政権の最新の動きだ。
 トランプ大統領は2017年に、アメリカの労働者を罰し外国を豊かにすると論じ、アメリカはパリの取り組みを止めると発表した。その間、気候変動はアメリカで開催されるG7のアジェンダには無い。パリ協定離脱の国連の手続きは昨日から1年が経過した日、2020年の大統領選挙の1日後になる日まで完結しない。詳細は下の記事へ>> US begins formal withdrawal from Paris climate accord 11.4.19. (CNN)
 オクラホマ州:アメリカ史上最大の大量減刑だ、と4日付のCNNがニュースまとめに載せている。昨日、少なくとも462名の凶悪犯でない囚人が、共和党と民主党によって受け入れられた改革努力で、オクラホマ州の監獄から出所した。この動きは、混雑を軽減する事を目的としたが、同時に低レヴェルの犯罪者が再度収監されるサイクルに入るよりも自立できるように支援する事を狙っている。年々、アメリカ合衆国は世界で最も高い収監率となっている。
 オクラホマ州はこの傾向を、低レヴェルの重罪犯(少量の麻薬所持などの)を軽犯罪にするなどして、止めようとした。州はまた28の施設で「移行フェア "transition fair"」を開催し、出所後収監者が必要とする公的サーヴィスとの連携を支援してきた。詳細は下の記事へ>> Hundreds of Oklahoma inmates released in the largest commutation in US history 11.4.19. (CNN)
 弾劾尋問:下院捜査員からの宣誓下での質問を受ける事をホワイト・ハウス関係者が拒否している中、民主党は以前の鍵となる証言の書き起こしを公開した、詳細はかなりワイルドだ。マリー・ヨヴァノヴィッチ、ウクライナへの元アメリカ大使は、トランプの弁護士ルーディ・ジュリアーニと彼の仲間の攻撃から彼女を守るように国務省に要請したが、彼女の依頼は大統領がどのような反応をするか、おそらくツウィートによる、に対する懸念のため、対応されなかった。
 元国務省官僚マイケル・マッキンリーは、国務長官マイク・ポムペオに別個に3度、ヨヴァノヴィッチへの支援の声明を送る考えを提示したが、実体のある答えが無かったと証言した--彼の元ボスとは直に矛盾する主張だ。
 マッキンリーはまた、一部、トランプの政敵の汚点を掘り出すために国務省を使ったと云う理由で、辞任したと語った。
 上院は弾劾裁判の可能性のための準備をしている。詳細は下の記事へ>> The latest on the Trump impeachment inquiry 11.5.19. (CNN)
 ギリシャ:長年ヨーロッパに大きな影響を及ぼして来た移民の危機の側面が見えると、ギリシャでの新たな移民問題をCNNが報じている。冷蔵トラックの後ろにいた成人男子と少年のみの41名が、北部ギリシャでの通常の高速道路検問中に、昨日、生存したまま発見されたと関係者が語った。
 ギリシャは2015年以来最大の移民や避難民の到着に苦闘している、小さな子連れの家族を含む35,000人前後が、不足する食料、医療と衛生環境の中、人権推進運動家が「極度に酷い」と云う超満員のキャンプに足止めされている。この発見は、ヴェトナム警察が、先月、違法ヴェトナム人労働者の好む目的地であるイギリスのトラックの中で39名が死亡していた暗鬱な事件に関連して、8名を逮捕していると同時にされた。詳細は下の記事へ>> 41 migrants found alive in back of truck in Greece 11.4.19. (CNN)
 インド:CNNがインドの首都、ニュー・デリーが「堪え難い」レヴェルのスモッグのために、飛行機はキャンセル、学校は休校となっていると報じている。さらにこれがいつ終わるかも分からない詳細は下の記事へ>> New Delhi is choking on smog and there's no end in sight 11.4.19. (CNN)
 ニュー・デリーのスモッグは--既に世界でもっとも汚染されていると位置付け--気温が下がり、農家が土地を切り開くために火をつけるこの時期に悪化する。交通公害も要因の一つだ。
 関係当局は公衆衛生上の緊急事態を宣言し、何百万と言う児童にマスクを提供し、農家の開墾を抑え、道路に出る車の数を制限しようとしている。
 インドには、以前は中国によって占められていた 「世界の最も汚染の酷い都市30」の内、22都市がある。**





H)今日の新規アップ記事:2019年11月05日:

0)GLAYの新アルバム収録曲「元号」がすごい! 令和ブームに逆らい戦争への反省呼びかけ、社会の弱者排除を批判 2019.10.28. (Lite-ra)

内輪だけで民主主義と浮かれていても、いざ一歩外に

出てみると戦争や宗教問題など様々な理由から、


未だ民主主義が確立されていない

理想とは程遠い現実
がある」


**アメリカ政治雑感:11/04/19 PM- CA時間: トランプ大統領のウクライナの大統領への「違法な」民主党候補バイデン元副大統領とその息子ハンター捜査依頼に関連して、解任された「ウクライナ駐在の元アメリカ大使は、’背後に警戒しろ’と言われた」と4日付のnprが報じている。
 元大使のマリー・ヨヴァノヴィッチは、トランプの個人弁護士、ルーディ・ジュリアーニは彼女の職務に他の人をつけたがっていたとウクライナ関係者が彼女に伝えたと語った。
 トップの写真は、ウクライナへの元アメリカ大使マリー・ヨヴァノヴィッチは、トランプ大統領の下院弾丸尋問の一部として10月11日に証言した。彼女の宣誓証言の書き起こし完全版が月曜日に公開された。
 解任されたウクライナへの元アメリカ大使マリー・ヨヴァノヴィッチは、議会での非公開の口述の新たに公開された書き起こしによると、ウクライナの高官に「背後に気をつけるように」と警告されたと議会の捜査員たちに語った。
 ウクライナ関係者は、ルーディ・ジュリアーニの同僚、レヴ・パーナスとイゴー・フルーマン(その後関連の無い罪状で逮捕された)は、大使の職務に別の大使を望んでいたとヨヴァノヴィッチに話した。何故か?
 「考えるにー彼らはウクライナと取引したがっていた、あるいは追加の取引を欲していたのでは」と、共和党員を含む下院情報委員会の会員に話した。「解りませんでした、大使館には彼ら2名に会ったことのある人物はいなかった。それに、アメリカ大使館のアメリカ大使の最も重要な仕事の一つは、アメリカのビズィネスを促進する事です。ですから、当然、もし正規のビズィネスが来れば、ご存知のように、我々はそうします、アメリカのビズィネスを進めます」
 10月11日の宣誓証言は、トランプ大統領を弾劾尋問に持ち込んだウクライナ事件の中心にいる人物からの非公開後述の最初の書き起こしだ。
 月曜日に公開された書き起こしは、ヨヴァノヴィッチと国務長官マイク・ポムペオの元上級顧問マイケル・マッキンリーの別個の、数時間に及ぶ長さの口述の中にある。キャリア外交官であるマッキンリーは、ヨヴァノヴィッチの処遇は「警鐘を鳴らした」そして「国務省の「士気に深刻な影響を及ぼした」と言い、「いじめの策略」を描き出した。
 「ハッキリと言います」と議会に対しマッキンリーは語った。「外交官として、真面目で仕事に熱心に取り組む同僚であると自分が知る人物をあのように非難することは、私にとっては警鐘でした」
 外交官として何十年もの体験を持つヨヴァノヴィッチは、5月に大使として召還された、そしてウクライナ大統領ヴォロディミール・ゼレンスキーとの7月の電話で、トランプはヨヴァノヴィッチを「あの女」そして「厄介なやつ」と呼んだ。
 ヨヴァノヴィッチにパーナス、フルーマン、そしてジュリアーニの関わりについて注意喚起したウクライナの関係者は、ウクライナの国務省大臣アーセン・アヴァコフだった。2016年の選挙の陰謀説と元副大統領ジョー・バイデンと彼の息子、ハンターを捜査するようにウクライナに圧力をかけるジュリアーニの作戦に気付いた事を、彼はヨヴァノヴィッチに伝えた。詳細は下の記事へ>> Ex-Ambassador To Ukraine Says She Was Told To 'Watch My Back' 11.4.19. (npr)**





I)今日の新規アップ記事:2019年11月04日:

0)自衛隊の中東派遣に「反対」 憲法学者125人が声明を発表 2019.11.2. (日刊ゲンダイ)

〈今回の自衛隊派遣は、自衛隊の海外

派遣を日常化させたい日本政府


が、アメリカからの有志連合への

参加呼びかけを「渡りに船」で

選択したもの〉

法的にまったく野放し状態のままで

自衛隊の海外派遣
をすることは、

平和主義にとっても民主主義にとっても

きわめて危険



1)アメリカ政治 関連ニュース (66):09/10〜09/16/19 ニュースまとめ: 09/15/19 もし「ビビ」が勝つことになれば、イスラエルに関して悲観論者が最終的に正しい事が証明される

9/13/19 - 「エドワード・スノーデンの新し

い自伝の今回の暴露は個人的な

ものだ」


「人生の多くを身分が割れないようにしてきた後、完全に態度を変え、本の中で<個人情報を開示>を共有するのは難しい」


**アメリカ政治雑感:11/03/19 PM- CA時間: アメリカでは今日夏時間が終了。時間が1時間戻る。
 CNNの週末のニュースまとめ:1)カリフォルニア州のオンライン民宿スィステム "Airbnb" のパーティで5名が殺害されたが、参加者を楽しませていた DJ が死亡者の一人となっていた。家族によると24歳のピッツバーグ出身のオマー・テイラーは、SNSで宣伝された木曜日の北カリフォルニア州オリンダのハロウィーン・パーティ参加者を音楽で楽しませるためにDJをしていたと云う。
 コントラ・コスタ郡の警察によると、射撃犯は未だ逃走中との事だ。詳細は下の記事へ>> A 24-year-old man killed in the California shooting that left 5 dead was there to DJ, his family says 11.3.19. (CNN)
 2)ハロウィーンの夜、シカゴで「トゥリック・オア・トゥリート」をしながら回っていた7歳の女児を撃った15歳の少年が殺人未遂容疑:この少年は、男性にも傷を負わせた銃撃で、第一級殺人未遂2件と加重暴行罪2件に対するために土曜日法廷に出廷する事になっている。
 マルハナバチの格好をした女の子は、木曜日の午後5時30分ごろ、男性グループが一人の男を追いかけ銃を撃ち始めた時に、家族と一緒にリトル・ヴィレッジで「トゥリック・オア・トゥリート」をしていたとシカゴ警察の巡査部長ロッコ・アリオトが記者団に発表した。
 警察は、この女児は首の下部を撃たれ、ストローガー病院で重体であると云う。
 31歳の男性もまたこの事件で打たれた。木曜日の夜、左手の銃痕でマウント・サイナイ病院へ転送されたこの男性の容態は安定していると云う。詳細は下の記事へ>> A 15-year-old has been charged in the shooting that left a 7-year-old trick-or-treater in critical condition 11.2.19. (CNN)
 3)「2人の医師が移民・関税執行局(ICE)に拘束された。彼らがルイズィアナ州の田舎の施設で目にしたものは驚きのものだったと語る」。
 2名の男性は赤の他人だが、彼らの物語ることは驚くほど似ている。彼らはキューバで育ち、医師になるために勉学に勤しんだ、そして危害を加えないと云う誓い(注:ヒポクラテスの誓い)を立てた。
 数年後、彼らは考えもしなかった場所に行く事になった:ルイズィアナ州田舎の私企業経営のアメリカ移民強制収容所だ。
 亡命を要請する彼らは鉄格子の中に入れられ、周りの人々が酷い医療を受けているのを目撃した、だが--何年にも及ぶ彼らの医療訓練にも関わらず--助けることはできなかった。
 アメリカの移民問題論争の中では聞かれたことがない貴重な観点だ。
 彼らは刑務所企業から給与をもらっている監査員ではない。不定期な検査に訪れる政府の専門家ではない。彼らは自分たちの目で見る機会を持てなかった状況に抗議している活動家でもない。
 彼らは、自身が移住者強制拘留者となった医師たちだ--毎日人々の健康を危険にさらしていると彼らが警告するスィステム内に1年以上も拘束された医師だ。一人は未だ勾留中だ;もう一人は、15ヶ月以上収容所に拘束された後、強制送還となったばかりだ。詳細は下の記事へ>> 2 doctors were held by ICE. They say what they saw at one facility shocked them 11.3.19. (CNN)
 4)トランプ大統領の長きに渡る顧問、ロジャー・ストーンは、司法妨害、証人の偽証教唆、議会での虚偽発言などの罪で火曜日に連邦裁判所に出廷の予定。これらの犯罪容疑は、2016年大統領選挙中に盗まれた民主党の電子メールが公開された事件に関連している。ストーンは、特別捜査官ロバート・モラー捜査の一部として起訴された。詳細は下の記事へ>> Roger Stone still raising funds for defense days before trial begins 10.29.19. (CNN)**





J)今日の新規アップ記事:2019年11月03日:

0)番外編ーカリフォルニアの花 (793): 2019年の「スーパー・ブルーム」 (29) Joshua Tree NP

 2019.3.26.: 今年のカリフォルニアの「スーパー・ブルーム "Super Bloom"」の追いかけ、第25弾:
 2019年のジョシュア・トゥリー国立公園 (Joshua Tree National Park) の春は2018年の春とは比較にならないほど見事だった:
 前回紹介したデザート・プリンスのプリューム ( Desert Princesplume) ほど派手やかではないが、春先にカリフォルニア州南部から南東部に咲くアカバナ科カミソニア属のブラウン-アイド・プリムローズ (Brown-eyed Primrose) 、学名: (Chylismia claviformis) は、赤みを帯びた茎の先に小さ目の白い花をギッシリと付ける野草で魅力的だ。



1)朝ごはん | ブランチ(88):干しエビ出汁のお雑煮と熊本県産アサリのワイン蒸し

 2018年1月2日:お正月三が日の買い出しは避けたいので、有り合わせの食材でのお正月料理。2日は干しエビでとった出汁を使った具沢山のお雑煮。
 具の野菜は大根、大根の葉、エノキダケ、お揚げさん、ニンジン、ネギ。お味噌は大分の麹屋さんの自家製味噌セットで仕込んだ自家製味噌。



2)れいわ新撰組: 「富裕でない者同士が石を投げ合ってどうするんだよ」 〜山本太郎代表

「富裕でない者同士が石を投げ合って

どうするんだよ」


伝説になるであろう山本太郎代表の演説

**アメリカ政治雑感:11/02/19 PM- CA時間: 「カリフォルニア州の山火事のほとんどは、ヴェンチュラの消防士たちがドローンと戦っている間に、70%以上抑制された」とnprが報じている。ヴェンチュラ郡のマリア・ファイア上空を飛んだ2件のドローンが、木曜日の夜発生した強力な山火事の消火活動のために大量の水を散布しようとしていたヘリコプターを飛行停止にしたと云う。
 トップの写真は、カリフォルニア州サンタ・ポーラに接近しつつあるマリア・ファイアに難燃剤を散布する空中給油機(エアー・タンカー)。
 ロス・アンゼルス郊外にあるヴェンチュラ市とオックスナード市近くのマリア・ファイアは、サウス・マウンテンの頂上で発生し9,000エーカーを消失させた後、20%だけ抑制された。カル・ファイアは、山火事と戦うために、ヴェンチュラ郡消防署と郡シェリフ当局と司令部を統合した。カリフォルニア州知事ニューサムは、消火活動に当たっている当局を支援するためにFEMA (アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁) からの連邦助成金を確保したと金曜日に発表した。
詳細は下の記事へ>> Most California Fires Over 70% Contained As Ventura Firefighters Contend With Drones 11.2.19. (npr)
 ボーイング社の737 MAX ジェット機問題に関して、議会での公聴会があったようだ。npr は「2日間の緊張に満ちたボーイング議会公聴会からの要点」の見出しで、トップの写真で、ボーイング社社長&最高経営責任者デニス・ミュイレンバーグ(右)、ボーイング社事業用航空機副社長&主任技術者ジョン・ハミルトンは、ボーイング社が何をいつ知っていたのかについて厳しい質問に直面した。
 事業用ジェット機のベストセラー、737 MAXの過酷な2件の墜落事故からちょうど1年後の日に、ボーイング社の最高経営責任者は、安全懸念を軽視したのかどうか、規制官から設計の欠陥を隠し、間違いや失策を隠蔽しようとしたのかどうかについて今週やっと公開質問に答えた。最高経営責任者デニス・ミュイレンバーグは、墜落事故の犠牲者の家族が数名出席する中、昨年10月インドネシアとエチオピアで起きた737 MAXの墜落におけるボーイング社の役割に関する議会での2日間に渡った9時間に及ぶ、時に厳しい質問に耐えた。ミュイレンバーグは飛行機の設計と開発の過ちを認め、会社が事故の余波をどのように処理したかを明かしたが、彼の返答の多くは議員たちと他の人々を満足させなかった。詳細は下の記事へ>> 3 Takeaways From 2 Days Of Tense Boeing Congressional Hearings 11.2.19. (npr)
 「論争の的の農薬/殺虫剤が飢えた魚の原因」の見出しで日本の宍道湖の異変を npr が報じている。トップの写真は、日本沿岸部近くの宍道湖は、その美しさで有名だ。約10年ほど前までは、この湖は繁栄する漁業の場所でもあった。新しい研究は、近くの水田で使用されている論争の的であるネオニコチノイドとして知られる農薬/殺虫剤の流出が、魚の個体数の減少の原因である可能性を示している。
 広く使用されている、既に花粉媒介者にとって害となるため論争の的であるネオニコチノイドと呼ばれる農薬/殺虫剤の仲間が、水中の昆虫や魚類にとってもまた危険なものであると云う新しい証拠がある。
 日本海側の沿岸部に近い宍道湖からの証拠だ。
 日本の地質調査所の科学者、マスミ・ヤマムロは、宍道湖は夕陽の光景で有名だと云う。「びっくりするほど美しいわ」と彼女は語る。
 宍道湖はまた豊かな漁業の地でもあった。シジミやウナギ、ワカサギと呼ばれる小さな魚などを獲っていた。だが、約10年ほど前、魚の個体数が劇的に減少した事に気付いたとヤマムロは云う。「現象の原因を調査するように依頼された」と云う。
 謎だった。魚の個体数の減少は、湖の塩分や汚染の度合いなど、これまで記録を取ってきたものとの関連性は見られなかった。
 だが彼女は不思議な事に目を留めた:1種類の魚は影響を受けていなかった。この魚の食事内容はより多彩だった;藻類も、水中の昆虫も食べることができた。死に絶えつつあったウナギやワカサギは、捕食に昆虫と甲殻類に依存していた。そしてその食料源は消滅しつつあった。
 「何かが、ウナギとワカサギの食糧源を殺していたと結論に達した」とヤマムロは語る。
 彼女と同僚たちは、今、犯人を突き止めたと確信している:ネオニコチノイドと呼ばれる農薬/殺虫剤だ。詳細は下の記事へ>> Controversial Pesticides Are Suspected Of Starving Fish 11.2.19. (npr)**




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テーマ:アメリカ生活 - ジャンル:海外情報

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