Yoko's 人生=旅 on this Blue Planet
高速回転中の青い惑星地球、負けじと走り回る一人の記録。
『最悪事故の影に潜む真実』”FUKUSHIMA, Die Wahrheit hinter dem Super-GAU” 監督:Michael Mueller/Peter F. Muller/Philipp Abresch
**愛する人のために**

『最悪事故の影に潜む真実』FUKUSHIMA, ”Die Wahrheit hinter dem Super-GAU”
(Enquete sur une super-catastrophe nucleaire)

監督:Michael Mueller/Peter F. Muller/Philipp Abresch
(ミヒャエル・ミュラー/ペーター・F・ミュラー/フィリップ・アブレシュ

字幕:無限遠点

フクシマ-最悪事故の陰に潜む真実 Part1/4



フクシマ-最悪事故の陰に潜む真実 Part2/4



フクシマ-最悪事故の陰に潜む真実 Part3/4



フクシマ-最悪事故の陰に潜む真実 Part4/4


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1/4を見ただけでも
隠し通そうとする事だけを考えていたのではないかと言わざるをえない。この政府にしてこの企業ありです。勿論主権者たる国民の意識の低さが、このような政府を作ってしまったことが、残念でなりません。
2013/02/14(木) 07:51:36 | URL | りょうこ #-[ 編集]
日本のジャーナリストが。。。: 1/4を見ただけでも
りょうこさん、再度こんばんは。

> 隠し通そうとする事だけを考えていたのではないかと言わざるをえない。この政府にしてこの企業ありです。勿論主権者たる国民の意識の低さが、このような政府を作ってしまったことが、残念でなりません。

このような番組を制作できるジャーナリストが日本にいたら、と思わざるを得ないですね。
子供たちは小学校時代から原子力に関しては「推進派」の教育を受けてきたわけで、よほどの事が無い限り、内情は分からない。ジャーナリストが活躍していなければ、情報は埋もれたままになってしまう。

2−3日前からこちらでは国家によるドローン(無人機)を使った暗殺に関して、ニュース番組は話題沸騰の観があります。NY TIMES の記者は法に則って、裁判も辞さず、闘っています。国家レベルの暗殺が一番上の人物から直接発注されている現状を報告しています。
今日は別のニュースで、イスラエルに拘留されていたオーストラリア国籍の極秘容疑者 Mr. X (元モサド要員)が獄中で自殺したと流れました。Mr.X に関しても、どこかから漏れだして騒ぎになってきた時にこの自殺です。国家の闇はどこまで深いのか、考えさせられる2件の事件です。

さて日本では、今でも公務員、学校教員、警察など縁故採用が多い社会、すべての利権が至る所で癒着している社会では、自分たちの利益が浸食されない限り誰も文句を言わない。未だに天下りとそれに関係する巨額の退職金制度の是正もできない。天下り組織が管理しているインフラはボロボロになっているにも関わらず、修理ができないと素面で言いながら。
社会全体、国としては先細りするだけです。

このドキュメンタリーは最後まで良く出来ています。
1/4は7万人以上の人が見ていますが、それ以降の視聴者数がガクッと落ちます、残念な事に。
最後まで貴重な情報満載ですので、ぜひたくさんの方に見て頂きたいと思います。
2013/02/14(木) 10:44:52 | URL | yokoblueplanet #-[ 編集]
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